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LPCXpresso - 30ドルで始められる低価格 開発ツールプラットホーム


概要

LPCXpressoは 統合開発環境(IDE) と デバッガ付きターゲットボードから構成された、低価格 開発ツールプラットホームです。 簡単に開発をスタートできます。 LPCXpressoには、ダウンロードで入手可能な開発環境LPCXpresso IDE と ターゲットボードとデバッガが一つになったLPCXpressoボードが含まれます。
LPCXpressoボードは、204MHz Cortex-M4F/M0デュアルコア搭載のLPC4337(HS USB, Ethernet, QSPI,SDIO内蔵), LPC43S37(AESセキュリティエンジン内蔵)。
低消費電力 Cortex-M4F/M0+デュアルコア搭載のLPC54102(高性能ADC:4.8Msps 12-bit x 12ch内蔵)。
Cortex-M3搭載のLPC18S37(AESセキュリティエンジン内蔵, HS USB, Ethernet, QSPI,SDIO内蔵)、LPC1769(Ethernet, USB H/O/D内蔵)、LPC1549(SCTx4、USB内蔵)、 LPC1347/LPC1343(USB内蔵)。
Cortex-M0搭載のLPC1227, LPC11U37H(USB, IOハンドラ内蔵), LPC11U24/LPC11U14(USB内蔵)、LPC11C24(CAN内蔵)、 LPC1125(12-bit ADC内蔵)、LPC1115/LPC1114LPC1104(2x2mm CSPパッケージ) 及び Cortex-M0+搭載のLPC11U68(USB内蔵)、LPC812(スイッチ・マトリックス内蔵)。
LPCXpressoボードは国内で流通しておりますので、簡単に入手可能です。

特長

LPCXpresso IDE
LPCXpresso 6 およびそれ以降がリリースされています。LPCXpresso 6から仕様が大幅に拡張されています。
LPCXpresso IDEは、EclipseベースIDEをLPCマイコン向けに拡張して提供してます。最適化されたGNUツールチェーンを使っています。 8/16ビットマイコンユーザーの方も簡単にお使い頂けます。ペリフェラルレジスタやプロセッサレジスタなども一覧で見やすく表示できます。 このIDEはこちらからダウンロード出来ます。 Windows, Linux 及び Mac OS Xのどれかを選択ください。LPCXpressoのアクティベーションを行うと、256KBまでのコードサイズで開発が可能となります(LPCXPresso 5までは128KB)。 有料版のProバージョン(LPCXPresso 6 )を購入頂くと制限はなくなります。
デバイスはLPCXpressoのターゲット以外のLPCマイコン(ARM7, ARM9マイコンも含む)も開発、デバッグが可能です。

※LPCXPresso IDEのリリースノート(各バージョンの変更点情報)はこちら
※ ※【重要!】LPCXpresso v7.0.2 Indexer Issue: LPCXpresso V7.0.2をインストールした場合、"lpcxpresso.ini"ファイルの先頭行に"-index"オプションを付けてください、詳細はこちら

拡張されている特長
  • 無料版のコード制限が256KBまで拡張
  • C++のサポート
  • CMSIS-DAPデバッガをサポート
  • LPC-Link2でマルチコアデバッグをサポート
      LPC4300のM4, M0の同時デバッグ可、デバッグ方法はこちら
      LPC-Link2 Redlink, LPC-Link または Red Rrobe+をお使いください
  • CMSIS-COREライブラリ・プロジェクト(CMSIS 3.20)を追加
      CMSISバージョンとLPCXperesso内の表記に関してはこちら
  • ARM7: LPC2000, ARM9: LPC2900, LPC3000のサポート拡張
      LPC-Link2はサポートなし、Red Probe+ または LPC-Linkをご利用ください
  • Micro Trace Buffer(MTB)のサポート
      Cortex-M0+搭載 LPCマイコン(LPC800, LPC11U60/LPC11E60)にはMTBがあります
      LPCXPresso IDEでのMTBの使い方はこちら

※LPCXpresso 6からアクティベーションはLPCwareに変更されました。LPCwareのアカウントをお持ちでない方は、 アカウントを作成し、ログインしてからアクティベーションを行ってください。アクティベーションページはこちら

※LPCXpresso IDEコンパイラはGCCです。コード効率やスピードを追求する場合は、IAR/Keilのコンパイラで最適化することをお勧めいたします。

LPCXPresso 7から拡張された特長
  • SEGGER J-LINK GDB v4.8をサポート、詳細 及び 設定方法はこちら

LPC-Link付き LPCXpresso V1ボード
    LPC-Linkと呼んでいるLPCXPresso IDEでデバッグ可能なJTAG/SWDデバッガとターゲットが1枚になってます。 (SWD: Serial Wire Debugの略、2ピンでデバッグ、3ピンでトレース出来るARMのインターフェース)。
    PCからUSBでLPC-Linkに接続することで開発が可能になります。 LPC-Linkは単体(切り離しも可)で、IDEと共に他のLPCマイコンのデバッガとしてもご使用いただけます (LPC-Linkは全てのLPCマイコンには対応していません、詳細はこちら)。
    ピン配置は、mbd 及び Xplorerボードとピン互換があります。
    LPCXPresso V1 ボードの一覧/詳細こちら

LPC-Link2付き LPCXpresso V2ボード
(Arduino UNOシールドにも対応)
    LPC-Link2(LPC43xx)という3つのデバッガ(CMSIS-DAPデバッガ/J-Link/RedLink)になることのできるデバッガとターゲットが1枚になっています。 CMSIS-DAP/J-Linkにもなるので、LPCXPresso IDEだけでなく、KeilやIARの開発環境でもオンボードのLPC-Link2デバッガを使って開発が可能。 ピン配は、LPC-Link付き LPCXpressoボードと同様、mbd 及び Xplorerボードとピン互換があり、さらにLPC800-MAXと同様 Arduinoシールに対応したコネクタもあります。
    LPCXPresso V2 ボードの一覧/詳細(ジャンパー設定情報 含む)はこちら

LPC-Link2付き LPCXpresso V3ボード
(Arduino UNO Rev3シールドに対応)
    LPC-Link2(LPC43xx)という3つのデバッガ(CMSIS-DAPデバッガ/J-Link/RedLink)になることのできるデバッガとターゲットが1枚になっています。 CMSIS-DAP/J-Linkにもなるので、LPCXPresso IDEだけでなく、KeilやIARの開発環境でもオンボードのLPC-Link2デバッガを使って開発が可能。
    Pmodサポートコネクタ(J3)、Type1(GPIO)/I2C/Pmod Type2(SPI)。
    LPC-Link V1ボードとピン互換はありません。
    LPCXPresso V3 ボードの一覧/詳細(ボードマニュアル、ジャンパー設定、ドライバなど)はこちら

LPCXpresso v7.8.0から、LPC-Link2(LPCXPresso V2/V3も含む)へデフォルトでロードされるデバッガファームウェアはCMSIS-DAP、Redlinkへ変更する方法はこちら

CMSIS-DAP/J-Linkとしてお使いになる方は、LPC-Link2ページ内の「CMSIS-DAPデバッガになる」/SEGGER J-Linkになる」を参照ください。
V2/V3オンボードLPC-Link2をJ-Linkとして使用可能のは NXPデバイスのみ、また評価用のみ、ライセンス/制限の詳細はこちら

デバッガー単体としてお使いになる場合はLPC-Link2を推奨します。
※LPC-Link2 + LPCXpresso 6以降でもサポートされていないデバイス情報はこちら、LPC2000(ARM7)、LPC3000(ARM9)など。

LPCXpressoのインストール、使い方、Tipsなどは、LPCXPresso ノートをご覧ください。






型番一覧

  • LPCXpresso4337 (V3)・・Cortex-M4F/M0 204MHz
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応, LPC General Purpose Shield対応, Pmod互換 SPI/I2Cヘッダー
      LPC4337JET100搭載
      Flash:1MB, RAM:136KB, 外付けQSPIフラッシュ:1MB
      M4F/M0 非対称デュアルコア
      USB x 2: HS USB(Host/Device), micro-ABコネクタ + FS USB(Host/Device), コネクタなし
      Ethernet - オンボードPhy(LAN8720), LPC General Purpose Shieldに RJ45コネクタ
      SDIO - LPC General Purpose ShieldにSDIOソケット
      など

  • LPCXpresso43S37 (V3)・・Cortex-M4F/M0 204MHz, AES暗号化セキュリティ
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応, LPC General Purpose Shield対応, Pmod互換 SPI/I2Cヘッダー
      AES-128ハードウェアセキュリティエンジン内蔵LPC43S37JET100搭載
      Flash:1MB, RAM:136KB, 外付けQSPIフラッシュ:1MB
      M4F/M0 非対称デュアルコア
      USB x 2: HS USB(Host/Device), micro-ABコネクタ + FS USB(Host/Device), コネクタなし
      Ethernet - オンボードPhy(LAN8720), LPC General Purpose Shieldに RJ45コネクタ
      SDIO - LPC General Purpose ShieldにSDIOソケット
      オンボード A7 セキュリティ・エレメント
      など

  • LPCXpresso18S37 (V3)・・Cortex-M3 180MHz, AES暗号化セキュリティ
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応, LPC General Purpose Shield対応, Pmod互換 SPI/I2Cヘッダー
      AES-128ハードウェアセキュリティエンジン内蔵LPC18S37JET100搭載
      Flash:1MB, RAM:136KB, 外付けQSPIフラッシュ:1MB
      M4F/M0 非対称デュアルコア
      USB x 2: HS USB(Host/Device), micro-ABコネクタ + FS USB(Host/Device), コネクタなし
      Ethernet - オンボードPhy(LAN8720), LPC General Purpose Shieldに RJ45コネクタ
      SDIO - LPC General Purpose ShieldにSDIOソケット
      オンボード A7 セキュリティ・エレメント
      など

  • LPCXpresso54102 (V3)・・Cortex-M4F/M0+ 100MHz
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応, Pmod互換 SPI/I2Cヘッダー
      LPC54102J512BD64搭載
      Flash:512KB, RAM:104KB
      M4F/M0+ 非対称デュアルコア, 高性能ADC:4.8Msps 12-bit ADC x 12ch, 低消費電力:CPUクロックと独立したペリフェラル(ASYNCブリッジ), SCT
      その他ROMにUART/I2C/SPI/ADC/DMAドライバ など

  • LPCXpresso LPC1769 (V1)・・Cortex-M3 120MHz
      LPC-Link
      LPC1769FBD100搭載
      Flash:512KB, RAM:64KB
      Ethernet-オンボードPhy(LAN8720)
      USB(Host/OTG/Device)など

  • LPCXpresso LPC1549 (V2)・・Cortex-M3 72MHz
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応
      LPC1549JBD100搭載
      Flash:256KB
      RAM:36KB
      USB Device(ROM内にクラスドライバ MSC/HID/CDC/DF)
      ISP-USB対応、USBからプログラム書込み可
      CANコントローラ(ROM内に CANとCANopen ドライバあり)
      ISP-CAN対応、CANからプログラム書込み可
      その他ROMにUART/I2C、DMAドライバ など
      mbed enabled

  • LPCXpresso LPC1347/LPC1343 (V1)・・Cortex-M3 72MHz
      LPC-Link
      LPC1347/LPC1343FBD48搭載
      Flash:LPC1347->64KB, LPC1343->32KB
      RAM:LPC1347->12KB, LPC1343->8KB
      USB Device(ROM内にクラスドライバあり、LPC1347->MSC/HID/CDC/DFU, LPC1343->MSC/HID)
      ISP-USB対応、USBからプログラム書込み可

  • LPCXpresso LPC11U68 (V2)・・Cortex-M0+ 50MHz
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応
      LPC11U68JBD100搭載
      Flash:256KB
      RAM:36KB,
      USB Device(ROM内にクラスドライバ MSC/HID/CDC/DF)
      ISP-USB対応、USBからプログラム書込み可
      その他ROMにUART/I2C、DMAドライバ など
      mbed enabled

  • LPCXpresso LPC1227 (V1)・・Cortex-M0 30/45MHz
      LPC-Link
      LPC1227FBD64搭載
      Flash:128KB, RAM:8KB
      コンパレータx2 (555タイマとして利用可), DMA, RTC など

  • LPCXpresso LPC11U37H (V2)・・Cortex-M0 50MHz
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応
      LPC11U37HFBD64搭載
      Flash:64KB, RAM:10KB
      USB Device,
      IOハンドラ子基板:
        I2C評価用(IOエキスパンダ:PCA9500搭載)基板/
        DAL評価用基板
        I2S評価基板(予定)
      USB Device(ROM内にクラスドライバ MSC/HID/CDC/DF)
      ISP-USB対応、USBからプログラム書込み可

  • LPCXpresso LPC11U24/LPC11U14 (V1)・・Cortex-M0 50MHz
      LPC-Link
      LPC11U24/LPC11U14FBD48搭載
      Flash:32KB
      RAM:LPC11U24/401->10KB, LPC11U14/201->6KB
      USB Device
      LPC11U24のみ:USB Device(ROM内にクラスドライバ MSC/HID/CDC/DF)
      ISP-USB対応、USBからプログラム書込み可

  • LPCXpresso LPC11C24 (V1)・・Cortex-M0 50MHz
      LPC-Link
      LPC11C24FBD48搭載
      Flash:32KB, RAM:8KB
      CANコントローラ+トランシーバ(ROM内に CANとCANopen ドライバあり))
      ISP-CAN対応、CANからプログラム書込み可

  • LPCXpresso1125 (V3)・・Cortex-M0 50MHz
      LPC-Link2, Arduinoシールド対応, Pmod互換 SPI/I2Cヘッダー
      LPC1125JBD48搭載
      Flash:64KB, RAM:8KB
      2Msps 12-bit ADC など

  • LPCXpresso LPC1115/LPC1114 (V1)・・Cortex-M0 50MHz
      LPC-Link
      LPC1115/LPC1114FBD48搭載
      Flash:LPC1115->64KB, LPC1114->32KB
      RAM:LPC1115/LPC1114->8KB

      LPCXpresso LPC1114からLPCXpresso LPC1115へ移行する場合はこちらを参照ください。
      LPC1115は、1100XL。LPCXpresso LPC1114のLPC1114は、LPC1100L。

  • LPCXpresso LPC1104 (V1)・・Cortex-M0 50MHz
      LPC-Link
      LPC1104UK(CSP16パッケージ)搭載
      Flash:32KB
      RAM:8KB
      LPC1104はサイズは2.2mm x 2.3mmの極小ARMマイコン、LPC1104はLPC1100L。

  • LPCXpresso824-MAX・・Cortex-M0+ 30MHz
      mbed LPC11U35 CMSIS-DAPデバッガ, Arduinoシールド対応
      LPC824M201JHI33搭載
      Flash:32KB, RAM:8KB
      スイッチ・マトリックス, 12-bit ADC, SCT
      その他ROMにUART/I2C/SPI/ADCドライバ など
      mbed enabled

  • LPCXpresso LPC812 (V1)・・Cortex-M0+ 30MHz
      LPC-Link
      LPC812M101FDH20搭載
      Flash:16KB, RAM:4KB
      スイッチ・マトリックス, SCT
      その他ROMにUART/I2Cドライバ など

ドキュメント/技術情報

各LPCXpressoボードの回路図 及び 各ボード用のサンプルコードもう一つ下の一覧にあります。
NXP LPCマイコン情報: マイコンボード・技術情報 一覧
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LPCXpresso_ に関連する情報は60件見つかりました。

NXP LPCXpresso_とARMの mbedプラットフォームのが完全連携発表 〜LPCXpresso開発者もNXPのLPCOpenとARM mbed.orgが提供しているの開発者コミュニティ/ソフトウェア/サポート/リソースの両方が利用可能に!〜 [LPCXpresso]

NXP LPCXpresso_6を発表。 [LPCXpresso]

LPCXpresso_IDEのページ(英語) [LPCXpresso]
LPCXpressoは 低価格で開発できる 開発環境+ボードです。

LPCXpresso_ボード一覧 [LPCXpresso]

LPCXpresso_V1ボード一覧 と 概要 [LPCXpresso]
V1ボードはLPC-Link1とターゲットが1枚になっている長細いボード

LPCXpresso_V2ボード一覧 と 概要 [LPCXpresso]
V2ボードはLPC-Link 2とターゲットが1枚になっており、Arduinoシールド互換コネクタのあるボード。デバッガの種類とジャンパー設定の記述もあり。

LPCXpresso_V3ボード一覧 と 概要 [LPCXpresso]

LPCXpresso_IDE Version 6 及び それ以降 について [LPCXpresso]
LPCXpresso_IDEは Windowsの他にLinux 及び Mac OS X 版があります。

統合開発環境(LPCXpresso_IDE) ダウンロードのページ [LPCXpresso]
Windows/Linux/Mac OS X 版。ダウンロード後、アクティベーションしてください、LPCXpresso 6は無料でLPC256KBまでダウンロード/デバッグ可になります(LPCXpresso 5までは128KB)。

LPCXpresso_Release_Notes [LPCXpresso]
LPCXpresso _IDEのバージョンアップによる変更点

LPCXpresso_アクティベーションのページ [LPCXpresso]
アクティベーションには 「LPCware」へのログインが必要です。未登録の方は、ユーザー登録してください。

LPCXpresso_Pro バージョンへのアップグレード [LPCXpresso]
Proバージョンは制限なし。1ライセンス \52,000-、webからのみ購入可。

LPCXpresso_からLPC-Link2へ自動ダウンロードされるファームの設定変更方法 [LPCXpresso]
LPCXpresso_v7.8.0から、LPC-Link2(LPCXPresso V2/V3も含む)へデフォルトでロードされるデバッガファームウェアはCMSIS-DAP

LPCScrypt [LPCXpresso]
「CMSIS-DAP」/「SEGGER J-Link」 ファームを"LPC-Link 2" 及び "LPCXpresso_V2/V3オンボードデバッガ"に書き込む推奨ツール (LPCScrypt v1.5 または それ以降)

LPCScrypt リリースノート [LPCXpresso]
LPCScrypt:「CMSIS-DAP」/「SEGGER J-Link」 ファームを"LPC-Link 2" 及び "LPCXpresso_V2/V3オンボードデバッガ"に書き込む推奨ツール

LPCXpresso_CMSIS-DAPサポート状況 [LPCXpresso]

LPCXpresso_のGUI flash programming toolを使う [LPCXpresso]

LPCXpresso_のcommand line flash programming toolを使う [LPCXpresso]

LPCXpresso_を初めて触る方への簡易マニュアル (LPCXpresso 6 または それ以降) [LPCXpresso]

LPCXpresso_を初めて触る方への簡易マニュアル (LPCXpresso 5まで) [LPCXpresso]

LPCXpresso_IDEの古いバージョン [LPCXpresso]

LPCXpresso_紹介ビデオ(日本語字幕) [LPCXpresso]

LPCXpresso_の使い方ビデオ No.1(英語) [LPCXpresso]

LPCXpresso_の使い方ビデオ No.2(英語) [LPCXpresso]

LPCXpresso_の使い方ビデオ by Code Red(英語) [LPCXpresso]

LPCXpresso_マルツパーツで購入できます [LPCXpresso]

mbed/LPCXpresso_ベースボード マルツ"MAPLE Board" [LPCXpresso]
CQ出版 超小型ARMマイコン基板 のモジュール搭載用拡張コネクタを持ったベースボードです。

Wi-Fi ベースボード for LPCXpresso_& mbed [LPCXpresso]
Microchip RN131, 802.11 b/g Wi-Fi モジュール搭載。サンプルコード: LPCXPpresso LPC1115、ソースコード。

LPCXpresso_6からの FAQ [LPCXpresso]

LPCXpresso_ライセンスファイルの保存場所 [LPCXpresso]

LPCXpresso_5 までの FAQ [LPCXpresso]
LPCXPresso 6でも共通している部分がほとんどですので参照ください。LPCXpresso IDE、プロジェクト、ビルド、コンパイラ/アセンブラ/リンカー、Cライブラリ、出力ファイル形式、デバッグ等の情報あります。

LPCXpresso_LPCware.com [LPCXpresso]
アプリケーションノート、サンプルコード、USBライブラリなど

LPCXpresso_フォーラムページ(英語) [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート13 - LPCXpresso IDEでコードサイズを圧縮する その2 〜コンパイラ最適化オプション〜 [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート12 - LPCXpresso IDEでコードサイズを圧縮する その1 〜CRPを無効して300-400バイト節約する〜 [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート11 - 「LPCXpresso_LPC1347 または LPC1315-LPC1347 を使う その2 〜LPC1343のプロジェクトをLPC1347プロジェクトにポーティング〜 [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート10 - LPCXpresso LPC1347 または LPC1315-LPC1347 を使う その1 〜LPC1311-LPC1343 と LPC1315-LPC1347 の違う点〜 [LPCXpresso]

「LPC810 (= DIP8_ARMマイコン) + LPCXpresso_」で,Lチカ (LED点滅)プログラムを動かしてみる [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート8 - LPCXpresso LPC1115 または LPC1100XL(Gen3: LPC111x/xx3)を使う方へ [LPCXpresso]

「インテルHEXフォーマット」のファイルをLPCXpresso_で出力する [LPCXpresso]

DIP ARM (LPC1114FN28) をLPCXpresso_で使う際のTips [LPCXpresso]

LPCXpresso_の「LPC-Link」を切り離す [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート4 - ファンクション/GPIO設定と割り込みの使い方 (LPCXpresso LPC1769) [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート3 - LPCXpresso IDEの使い方 その3 〜新たしいProjectの作成方法〜 [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート2 - LPCXpresso IDEの使い方 その2 〜サンプルプロジェクトのインポートとデバッグ〜 [LPCXpresso]

LPCXpresso_ノート1 - LPCXpresso IDEの使い方 その1 〜インストールとアクティベーション〜 [LPCXpresso]

エレキジャック LPCXpresso_LPC1114 ブログ [LPCXpresso]

マルツブログ LPCXpresso_を始める [LPCXpresso]

マルツブログ LPCXpresso_ガイドブック [LPCXpresso]

マルツブログ LPCXpresso_LPC1768を使ってみる [LPCXpresso]

LPCXpresso_IDEの日本語化 [LPCXpresso]

LPCXpresso_GCCのドキュメント [LPCXpresso]

LPCXpresso_Red StateでSCTの使い方(PDF) [LPCXpresso]
LPC_18xx/LPC_43xxのSCTをLPCXpresso IDEでサポートしています(Version 4以降)。

LPCXpresso_IDEでターゲットのRAMから実行する [LPCXpresso]
LPC18xx/LPC43xx

TOPPERS/ASP for LPCXpresso_のユーザーズ・マニュアル [LPCXpresso]
suikanさんのTOPPERS/ASP for LPCXpresso_のユーザーズ・マニュアルとサンプルです。リンクを開いたら、概要 ー> プロジェクト概要へも行ってください。TOPPERS/ASP for LPCXpressoのプロジェクトの全体が分かります。 これはsuikanさんのEmbedded 脇見運転ブログへのリンクです。

お勧めブログ: 「CuBeatSystems」 - LPCXpresso_ [LPCXpresso]
リンクは[LPCXpresso_を切り離さないで賢く使う方法]に飛ばしていますが、他にもLPCXpressoに関するブログ多数。

お勧めブログ: 「PS3とLinux、電子工作も」 - LPCXpresso_ [LPCXpresso]

お勧めブログ: 「あなたの天然記念物〜LPCXpresso_は鉄ゲタ〜」 [LPCXpresso]

お勧めブログ: 「人と技術のマッシュアップ」 - LPCXpresso_ [LPCXpresso]

LPC-Link2 サポートデバイス [LPC-Link2]
ARM7、ARM9デバイスはサポートなし。LPCXpresso_7.0.2からLPC1200もサポート。

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各LPCXpressoボードの回路図 及び 各ボード用のサンプルコードはこの一覧にあります。
LPCZone:NXP LPCマイコン情報: ドキュメント/技術情報 一覧
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LPCXpresso に関連する情報は82件見つかりました。

評価ボード/LPCXpresso LPC1125 (V3) [LPC1100]

評価ボード/LPCXpresso LPC1115. (秋月電子) [LPC1100]

評価ボード/LPCXpresso LPC1104 (秋月電子) [LPC1100]

評価ボード/LPCXpresso LPC11C24(秋月電子) [LPC1100]

評価ボード/LPCXpresso LPC11U14(秋月電子) [LPC1100]

評価ボード/LPCXpresso LPC11U24 (V1) [LPC1100]

評価ボード/LPCXpresso LPCLPC11U37H (V2) [LPC1100]
LPC11U37H, LPC11E37H評価用

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1125 (V3) [LPC1100]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1114/LPC1115. [LPC1100]
LPCXpresso LPC1115の回路図はLPCXpresso LPC1114と同じ

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1104 [LPC1100]
LPC1104は2x2mmのCSPパッケージ

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC11U14 及び LPC11U24 [LPC1100]
回路図はLPCXPresso LPC11U14 と LPCXPresso LPC11U24 で同じ

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC11C24 [LPC1100]

サンプルコード/ LPCXpresso LPC111x, LPC11Cxxx [LPC1100]
CMSIS2.0 + ペリファラル・ドライバ。このサンプルコードは、LPC1102UK/04UK, LPC11Exx, LPC11U1x/2x/3x, LPC11Axx, LPC11Dxxでもデバイスの設定を変更すれば、LPC11xxと同じ機能は使えます。

サンプルコード/ LPCXpresso LPC11E14 [LPC1100]
EEPROM APIのサンプルポログラム。CMSIS2.1

サンプルコード/ LPCXpresso LPC11Uxx [LPC1100]
CMSIS2.0 + ペリファラル・ドライバ。USBのサンプルはLPC11U2x/LPC11U3xのROM内のUSBxドライバを使用しています。

サンプルコード/ LPCXpresso LPC11Axx [LPC1100]
CMSIS3.0 + ペリファラル・ドライバ。

サンプルコード LPCOpen-LPCXprersso LPC1125_LPC11U14_LPC11U37H_LPC11C24_LPC1115/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC1100]
LPCXPresso LPC1114/LPC1115で使う場合は、LPCXPresso LPC11C24のものをお使いください。LPCOpenはLPC1100ファミリでまとまっており、「sys_config.h」内のチップの設定"CHIP_*"をLPC110X/LPC11XXLV/LPC11CXX/LPC11EXX/LPC11UXX/LPC11AXX から対象デバイスへ変更することで使用可能(LPC111x/LPC11DXXの場合はLPC11CXXを選択)。

LPC111x Lowパワーモードの使い方とWake-up時間 on LPCXpresso [LPC1100]
LPC1100(X)L, LPC11C00が対象になっていますが、その他LPC11Uxx, LPC11Exx, LPC11Axxなどのシリーズをお使いの方も参照ください。LPCXpresso LPC1114のサンプルプログラムあり。

DIP ARM (LPC1114FN28) をLPCXpressoで使う際のTips [LPC1100]

LPC11UxxでUSB CCIDクラスを使って スマートカードリーダーを作る - LPCXpresso LPC11U14 [LPC1100]
CCID: Chip/Smart Card Interface Devices

評価ボード/LPCXpresso LPC1227(秋月電子) [LPC1200]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1227 [LPC1200]

サンプルコード/ LPCXpresso LPC1227 [LPC1200]
CMSIS2.0 + ペリファラル・ドライバ。

評価ボード/LPCXpresso LPC812 (秋月電子) [LPC800]

評価ボード/LPCXpresso824-MAX(OM13071) [LPC800]
LPC824

サンプルコード LPCOpen-LPCXprersso LPC812, LPC812-MAX, LPCXPresso824-MAX/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC800]

サンプルコード/ LPCXpresso LPC81x [LPC800]
最新のサンプルコードはLPCOpenです、このサンプルはメンテされていません。

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC812 [LPC800]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso824-MAX [LPC800]
LPC824M201JHI33

ISPモードでLPCXpresso LPC812にプログラムを書き込む [LPC800]
UART経由でFlash Magicを使ってLPC800へプログラムを書く込む方法。LPC800はISPモードに入るとPIO0_0がUART0のRX, PIO0_4がTXになります。

Keil MDK-ARM(uVison)の使い方 for LPC800 [LPC800]
Cortex-M0+で追加された、MTB (Micro Trace Buffer) を含むMDK-ARMの使い方、サンプルコードあり。 ボードはLPCXpresso LPC812。

SCT Cookbook and Tutorial - AN11538 [LPC800]
LPC81x, LPC82x、SCT(ステート・コンフィギュアブル・タイマ)の使い方。LPCXpresso/Keil_IARのサンプルコードもあり。

「LPC810 (= DIP8_ARMマイコン) + LPCXpresso」で,Lチカ (LED点滅)プログラムを動かしてみる [LPC800]

評価ボード/LPCXpresso LPC11U68 (V2) [LPC11U60/E60]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC11U68 Rev B (V2) [LPC11U60/E60]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC11U68 Rev C (V2) [LPC11U60/E60]

LPCXpresso LPC11U68 ボードレビジョン [LPC11U60/E60]

サンプルコード LPCOpen-LPCXprersso LPC11U68, Manley LPC11U68/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC11U60/E60]

サンプルコード LPCOpen- LPC11E68 (ボードはLPCXprersso LPC11 U68)/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC11U60/E60]
LPCOpenはLPC11E6x用ですが、ボードはLPCXPresso LPC11 U68

SCT Cookbook and Tutorial - AN11538 [LPC11U60/E60]
LPC11U6x/LPC11E6x、SCT(ステート・コンフィギュアブル・タイマ)の使い方。LPCXpresso/Keil_IARのサンプルコードもあり。

評価ボード/LPCXpresso LPC1347(秋月電子) [LPC1300]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1343 [LPC1300]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1347 [LPC1300]

サンプルコード/ LPC1345-LPC1347 CMSISライブラリ & LPCXpresso LPC1347 サンプル [LPC1300]
LPC1345, LPC1346, LPC1347向けROM内 USBドライバを使用した各種USBサンプル + LPC1315, LPC1316, LPC1317, LPC1345, LPC1346, LPC1347 CMSIS2.0 ドライバ・ライブラリ。

評価ボード/LPCXpresso LPC1549 (V2) [LPC1500]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1549 (V2) [LPC1500]

サンプルコード LPCOpen-LPCXprersso LPC1549/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC1500]

SCT Cookbook and Tutorial - AN11538 [LPC1500]
LPC15xx、SCT(ステート・コンフィギュアブル・タイマ)の使い方。LPCXpresso/Keil_IARのサンプルコードもあり。

評価ボード/LPCXpresso LPC1769(秋月電子) [LPC1700]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1769 [LPC1700]

LPCXpresso LPC1769 RevB と RevC 違い [LPC1700]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC1768 [LPC1700]
LPCXpresso LPC1768ボードの販売は終了し、LPCXPresso LPC1769を販売中

サンプルコード LPCOpen-LPCXprersso LPC1769,EA LPC1788/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC1700]

評価ボード/LPCXpresso LPC18S37 (V3) [LPC1800]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC18S37 (V3) [LPC1800]
LPCXpresso4337の回路図と同じ

サンプルコード LPCOpen - LPCXpresso1837_18S37, Hitex LPC1850, Keil MCB1800(LPC1857), NGX LPC1830-Xplorer/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC1800]

LPC1800 SPIFI Flash Drivers for LPCXpresso IDE [LPC1800]

外部バス上のFlash、及び SPFIからSPI Flashへのプログラムの書き込み with LPCXpresso IDE for LPC1800 [LPC1800]
LPCXPresso IDEでお使いになる外付けFlash用の書き込み設定ファイルの作り方

LPCXpresso IDEを使ってSCTの状態遷移レジスタのコードを生成しKeil/IARで取り込む for LPC1800 - AN11161 [LPC1800]
SCTのレジスタ生成にLPCXPresso IDEが持っている「Red State」機能を使う

SCTツール (for LPC18xx State Configurable Timer) using Windows [LPC1800]
LPCXpresso IDEが持っている「Red State」でSCTレジスタ生成をすることを推奨します。「AN11161」参照。

ハードウェア vs ソフトウェア AESベンチマーク for LPC18S00 - AN11649 [LPC1800]
LPCXpresso4337ボードを使ったKeil/IAR, LPCXpresso IDEのサンプルコードあり

LPC5410x デュアルコアの使い方 - AN11609 [LPC54100]
LPCXpresso, Keil用サンプルコードあり。

評価ボード/LPCXpresso LPC54102 (V3) [LPC54100]
センサボードは含まれません。

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC54102 (V3) [LPC54100]

LPC54102 センサ処理/モーション検知 ソリューションキット [LPC54100]
LPCXpresso54102 + センサボード (OM13078)

サンプルコード LPCOpen-LPCXprersso LPC54102, センサボード /LPCXpresso, Keil_IAR [LPC54100]

SCT Cookbook and Tutorial - AN11538 [LPC54100]
LPC5410x、SCT(ステート・コンフィギュアブル・タイマ)の使い方。LPCXpresso/Keil_IARのサンプルコードもあり。

LPC USB Serial I/O Library [LPC54100]
LPCXpresso LPC54102

LPC5410x Low Power Modes and Wake-up Times - AN11611 [LPC54100]
サンプルコードあり、LPCXpresso, Keil。

電流測定ツール on LPCXpresso LPC54102 [LPC54100]
LPCXpresso IDE 7.7.2 またはそれ以降

サンプルコード LPCOpen-EA LPC4088/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC4000]

LPC 177x/8x(M3) から LPC407x/8x(M4) へ移行する - アプリケーションノート [LPC4000]
LPC177x/8x と LPC407x/8xはペリフェラル、ピン互換。サンプルコードあり、LPCXpresso/Keil/IAR

評価ボード/LPCXpresso LPC4337 (V3) [LPC4300]

評価ボード/LPCXpresso LPC43S37 (V3) [LPC4300]

参照回路図(PDF)/ LPCXpresso LPC4337_LPC43S37 (V3) [LPC4300]
LPCXpresso4337/LPCXPresso43S37の回路図は同じ

サンプルコード LPCOpen - LPCXpresso4337_43S37, Hitex LPC4350, Keil MCB4300 (LPC4357), NGX LPC4330-Xplorer, LPC-Link2 LPC4370/LPCXpresso, Keil_IAR [LPC4300]

LPC4300 SPIFI Flash Drivers for LPCXpresso IDE [LPC4300]

LPC-Link2をLPC4370評価用ボードとして使う [LPC4300]
LPCXpressoプロジェクト、LPCXpresso 6以上を推奨します。

外部バス上のFlash、 及び SPFIからSPI Flashへのプログラムの書き込み with LPCXpresso IDE for LPC4300 [LPC4300]
LPCXPresso IDEでお使いになる外付けFlash用の書き込み設定ファイルの作り方

LPCXpresso IDEを使ってSCTの状態遷移レジスタのコードを生成しKeil/IARで取り込む for LPC4300 - AN11161 [LPC4300]
SCTのレジスタ生成にLPCXPresso IDEが持っている「Red State」機能を使う

SCTツール (for LPC43xx State Configurable Timer) using Windows [LPC4300]
LPCXpresso IDEが持っている「Red State」でSCTレジスタ生成をすることを推奨します。「AN11161」参照。

ハードウェア vs ソフトウェア AESベンチマーク for LPC43S00 - AN11649 [LPC4300]
LPCXpresso4337ボードを使ったKeil/IAR, LPCXpresso IDEのサンプルコードあり

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